「読みきかせ活動」(1学期)
本日、「朝の読書」の時間で、図書委員による「読み聞かせ」活動を行いました。
1年生は『おおきな木』、2年生は『たいせつなこと』、3年は『ワンガリ・マータイさんとケニアの木々』を読み聞かせました。
図書委員の指示で、後ろの座席の生徒を前に寄せるなど、クラスによって様々な工夫が施されていました。
図書委員の朗読を聴きながら、生徒たちは、忘れがちな感謝の心や当たり前の生活のありがたさを振り返っていました。
本日、「朝の読書」の時間で、図書委員による「読み聞かせ」活動を行いました。
1年生は『おおきな木』、2年生は『たいせつなこと』、3年は『ワンガリ・マータイさんとケニアの木々』を読み聞かせました。
図書委員の指示で、後ろの座席の生徒を前に寄せるなど、クラスによって様々な工夫が施されていました。
図書委員の朗読を聴きながら、生徒たちは、忘れがちな感謝の心や当たり前の生活のありがたさを振り返っていました。
毎年、1年生の家庭科の授業で地域の保育園を訪問しています。今年も5月下旬から交流が始まりました。また、2年生が子どもたちのために手作りした季節の折り紙リースを、先日、家庭クラブ員4名が代表してプレゼントしてきました。子どもたちは元気いっぱいで、とても可愛い笑顔で迎えてくれました。
本日、3年生の学年集会が行われ、2人の生徒がそれぞれの視点から貴重な意見を発表してくれました。
◆ 2人目:テーマ「打楽器沼へようこそ」
5月22日(金)放課後、「教育実習生との座談会」を開催しました。総体前で忙しい時期ですが、1年生から3年生の66名が参加しました。
就職や大学院進学を目前に控えた大学4回生、しかも先輩の話が聞けるという機会はなかなかありません。参加した生徒たちは積極的に活動して、進路実現に向けての勉強法や大学生活全般について、生きた情報を得ることができました。
教育実習生の皆さん、教材研究などお忙しい時に、後輩のためにありがとうございました。