運動会準備着々と!
運動会準備が着々と進んでいます。
夏休みに取ってきた竹を地面に埋め、やぐらを制作しています。テニスコートでは大道具等、武道場では人形作りが進んでいます。体育館ではパネル絵、小道具作り、アリーナではグラ劇、各教室で応援練習とパートに分かれて準備が進んでいました。
本番が楽しみです!
熱中症には十分気を付けて準備をしてください。
運動会準備が着々と進んでいます。
夏休みに取ってきた竹を地面に埋め、やぐらを制作しています。テニスコートでは大道具等、武道場では人形作りが進んでいます。体育館ではパネル絵、小道具作り、アリーナではグラ劇、各教室で応援練習とパートに分かれて準備が進んでいました。
本番が楽しみです!
熱中症には十分気を付けて準備をしてください。
8月24日(月)夏休みの補習も最終日を迎え、本日の午後から、いよいよ令和8年度運動会の準備期間がスタートしました。
体育館に集まって全体説明を聞いた後、各グループに分かれて作業に取り掛かりました。
猛暑が続きますが、もっと熱い生徒の皆さんの熱量をぶつけ、記録にも記憶にも残る素敵な運動会を作っていきましょう!3年生を中心に頑張ってください。
8月17日(月)、第29回俳句甲子園全国大会に出場する4校が一堂に会し、愚陀佛庵の母屋ガイダンス棟で壮行会が開催されました。
学校・選手紹介の後に行われた各校代表者による「誓いのことば」の中では、3年部長の青野そらさんが「支えてくださった方々への感謝の気持ちを胸に、練習の成果を大会で発揮したい」と抱負を述べました。また、副市長様、役者の方が扮した子規・漱石・より子各氏から激励の言葉をいただき、4日後に迫った大会に気合いを入れ直しました。壮行会の後は、記念撮影と学校間の交流によって、それまでの緊張がほぐれました。
この模様は、当日のニュースにも取り上げられるとともに、後日の新聞にも掲載される予定です。文芸活動をとおして、部員一人ひとりの深い学びにつながる良さを感じさせた壮行会でした。
8月8日、エミフルMASAKIで、愛媛県「三浦保」愛基金の活動紹介が行われ、放送部、GLコースの防災講座が参加しました。本校のGL事業は、愛媛県「三浦保」愛基金から支援を受けており、その活動の様子を放送部が紹介し、地域の課題解決に取り組む防災講座の生徒がワークショップとして「防災かるた」を行いました。
地域の方々から、多くの支援をいただいている本校の教育活動の成果を少しでも、地域へ還元したいと思っています。
8月7日(金)コミュニティセンターで開催された大会に出場しました。
高校1年生・高校2年生・高校総合(入学以前からの競技経験者の部)に分かれての大会でした。
1年生は初めての大会で良い経験を積むことができ、2年生は昨年よりも勝ち進むことができました。とくに女子はベスト4に3人が残り、優勝も果たしました。他の部でもベスト8、16へ残った選手もいて、日ごろの練習の成果を感じることができた大会でした。次はダブル大会、そして新人戦に向けてさらにレベルアップを目指します。