愛媛県バドミントン高校一年生大会
2025年12月7日 08時03分高校入学以前からの競技経験者(A)と高校入学以降の競技開始選手(B)に分かれ行われる大会に出場しました。入学以後の成長を確認くる上で重要な位置付けの大会で、毎年多くの高校生が出場しています。今年は女子Bシングルスで青野さんが優勝しました。この勢いを大事にこらからも練習に励みます。
高校入学以前からの競技経験者(A)と高校入学以降の競技開始選手(B)に分かれ行われる大会に出場しました。入学以後の成長を確認くる上で重要な位置付けの大会で、毎年多くの高校生が出場しています。今年は女子Bシングルスで青野さんが優勝しました。この勢いを大事にこらからも練習に励みます。
このほど、松山市立子規記念博物館で「子規顕彰松山市小中高校生俳句大会」が挙行され、古角涼真さん(文芸・俳句部3年)が、高等学校の部の特選に選ばれ、代表として壇上で表彰を受けました。
今年は、第60回という節目の年ということもあってか、会場からあふれるほどの参観者数で、例年以上の盛り上がりを見せていました。古角さんは、「今回の栄えある受賞をバネに受験に邁進したい」と、改めて気合いを入れていました。
本日、グループマッチが行われました。総合優勝は黒潮、総合準優勝は紅樹でした。各グループの活躍と生徒の笑顔が印象的でした。3年生にとっては最後のグループマッチとなりましたが、今日1日を最大限楽しめたと思います。
今年ももうあと残り少しとなりましたが、健康に気を付けてこれからも頑張りましょう。
本日、防災避難訓練が行われました。地震の発生とその後の火災という設定で、地震時の身の安全の確保や避難経路の確認を行いました。グラウンド集合後は、消火器訓練と松山東消防署の職員の方から指導講評をしていただきました。ありがとうございまいた。
このほど、「四国新幹線俳句コンテスト2025」の表彰式が、西条市の鉄道歴史パークinSAIJOで行われ、北代瑞稀さん(文芸・俳句部1年)の〈朝焼けや新幹線の乱反射〉の句が、高校生部門で優秀賞を受賞しました。朝焼の中を煌めきながら疾走する新幹線の躍動感を詠んだとのことです。好天に恵まれたこともあり、各部門の受賞者と楽しく語らいながら、充実の一時を過ごしました。